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(無題)

 投稿者:せいじ  投稿日:2014年 8月21日(木)22時34分9秒 210-194-75-94.rev.home.ne.jp
  せいじです。
メールいただけませんでしたが私の作品を載せるので
見ていただけたらと思います。
http://ameblo.jp/copymasterx/entry-11913243833.html
 
 

メール見ていただけましたでしょうか?

 投稿者:せいじ  投稿日:2014年 6月21日(土)02時58分24秒 61-24-1-54.rev.home.ne.jp
  こんにちは
実はメールでブログを書かせていただきたいと
メールしたせいじですがいかがでしょうか?
 

こんばんは

 投稿者:れぽ  投稿日:2013年12月31日(火)22時23分5秒 softbank221098228138.bbtec.net
  初めまして。
現代外交講座の更新はやめてしまったのでしょうか?非常に楽しみにしていたので残念です。
 

レスです

 投稿者:R・グループ  投稿日:2013年 7月23日(火)10時57分12秒 p36164-ipngn401hiraide.tochigi.ocn.ne.jp
  >ねこさん

理性的な考察ではないですね。

>アントニオさん

こんにちは。
結局のところ外交講座というのは、「その国の視点」ではなくその国への第三国の視点です。「自分たちの主張」と「外国の自分たちへの見方」が問題になります。

世界に無価値な土地などないように、アントファガスタ州は重要です。それから100年、ボリビアが奪還を目指して周辺諸国と外交交渉を強めているということは聞いたことがありません。むしろチリ側がペルーと関係改善したりと、ボリビア側を外交的に追い詰めていませんか?

次のコカ栽培の件でも、外交ではボリビアの事情は関係がないのです。
例えば中国などは伝統的に麻薬に対して極めて厳しいですが、当該地域にはたいして影響の無い第三国です。でも最近では投資に積極的です。

これに対して麻薬栽培はうちの伝統だから~続けます。で中国側が、「はいそうですか、納得しました。ボリビアに対しても公平で積極的に投資しますね。」と言ってくれるでしょうか。いえ、リップサービスで言ってくれるかもしれませんが、内情はそんなことはありません。

アメリカと中国は仲が悪いから、アメリカに反発したらアメリカに反発する国々から投資が集まる~
そんな理論は「自国を中心」に考えれば成り立ちますが、実際はそうはならない。「敵の敵は味方」理論は、「敵の敵がちゃんと敵」でないといけないのです。
しかし、実際の中国は大量にアメリカ国債を買っていますよね。報道上や日本から見た見た目、朝鮮戦争をみれば敵同士に見えますが、米国も中国もお互いを内心で宿敵だとは思っていないのです。

ボリビアに必要なのは外交的イメージの改善です。コカの問題を自国の伝統だから~で突っぱねるのは、第三国に対して自国がどのように写るか近視眼的になっていて見えていないのです。二国間の問題のように見えて、二国間の問題ではないのです。
それでは投資など集まらないでしょう。

私は、アントニオさんのような積極的で外国に興味がおありな方が、もっと外交について積極的に意見を言うべきだと思うのです。

私は自分で書くより、他の方が描かれた面白い文章を読むほうが好きですし、そのほうがアイデアや考察を刺激されます。
ブログやホームページの数は英語に続いて日本語が多いそうですが、このようなサイトはほとんど見た事がありません。あったら物凄く貴重です。
外交講座はネタ切れで、続きを書く意欲がなくなってしまったのは、そのようなサイトが少なくなって、アイデアや意欲、考察を刺激されることがなくなり、面白みがなくなってしまったからです。

まぁ、大部分はニコニコ動画などに移動してしまったのかもしれませんが。
 

第22回ボリビア

 投稿者:アントニオ  投稿日:2013年 7月21日(日)22時30分56秒 pc-240-240-104-200.cm.vtr.net
  こんにちは。先週ボリビアに旅行した際色々なところでチリに対する恨み節、海岸線に関する未練を耳にしたので、その経緯について調べているうちにこのサイトにたどり着きました.詳しい解説どうもありがとうございます。いろいろと参考になりました。ただその中で誤解を招きかねない気になる記述が2点ありましたので、補足もしくは訂正していただけるとありがたく思います.

「チリは硝石鉱山を獲得したが....その後、硝石の価値は無価値となった。」あたかもアントファガスタ州の価値が無意味になったような記述ですが、その後この地方から銅が発見され、現在のチリの銅の輸出の大部分はほぼこの地域からの産出であること(つまりチリの経済はこの地域から出る銅によって支えられているということ)を付け加えていただけると、この地域の重要性、つまりチリがこの地域をボリビアに返還することなどあり得ないということが正しく伝わると思います.

「麻薬の生産を国家で推奨」この記述は誤解を招きます.伝統的農産物であり、国民の約10%が携っているコカの栽培を推奨していますが、ボリビアは麻薬の生産はしていませんし、推奨もしていません.アメリカは自国の麻薬問題を、使用、流通、生産している人たちの責任よりも、その原料となるコカの栽培をしている人たちに責任があり、栽培を即刻中止するよう求めています.当然ボリビア政府はそれは受けられないとして両国が対立しています.

最近ではハイブリッドカーに必要なリチウムの埋蔵が大量に確認されているのにも関わらず、政府が外資を受け入れずなかなか生産が開始しないのがこの国の問題だと思っています。以前大量の銀が産出されたにもかかわらずすべてスペインに搾取されてしまい、自分たちはこんな貧しい生活を強いられているので、外国に対する不信感が強く残っているのも理解できるような気がします.
 

日本政府は住民に白旗を屋根上に広げるよう

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 4月12日(金)23時58分31秒 bf03340.fip.synapse.ne.jp
  日本政府は住民に白旗を屋根上に広げるよう

http://park.geocities.jp/j_con4/0204/p048.html#page314
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/08/0822.html

指示しておきながら、ソ連軍には、
「白旗」を目印に爆撃するよう命じた。
これでは住民はたまらない。
結局、ソ連空軍将校・パイロットは、ロシア人に扮した隠れ日本人だった。
これが、八百長戦争の真実。
(仮説を含む)
( http://park.geocities.jp/j_con4/0104/p043.html )
 

どもども

 投稿者:R・グループ  投稿日:2012年 8月 6日(月)10時25分42秒 p24238-ipngn601hiraide.tochigi.ocn.ne.jp
  >Balkaneerさん
はじめましてこんにちは!
Balkaneerはお若い方なのでしょうか? 私は冷戦真っただ中に教育を受けた人間ですので、当時はフィンランドに「好意的な」発言などまったく聞きませんでした。
時代が変われば考え方は180度変わることもある。では真実はどうなのか?

演出はギャップです。熱い状態からより熱い状態になっても効果は薄い。
フィンランドの実際に戦史を調べて真実に触れたと事は、私には大きなギャップに感じられました。

外交は常に動くもの、
例えば、アフリカのルワンダは、ほんの少し前まで内戦と大虐殺でアフリカ一の危険で貧困な国といわれても仕方がない状態でしたが、いまではアフリカ一の経済成長率を誇る近代的な国家です。

アルバニアだってわかりません。急に発展するかもしれません。
日本だって、この先どうなるかわかりません。

でも、「先の事はわからないから、流されていればいい」というのは違うと思う。
何かに対して自分で考えて意見をいうのは、肯定でも否定でも、私は「時に流されるだけ」を否定することに近づいているのだと思うのです。

どこかのサイトからコピペした意見を、さも自分の意見のように言うのなら意味ないですけど。
 

こんばんわ

 投稿者:Balkaneer  投稿日:2012年 7月31日(火)00時04分4秒 183.254.244.43.ap.seikyou.ne.jp
  はじめまして、Balkaneerといいます。
 みなさんフィンランド戦記について褒めておられるので一度観ようと思ったのですが、こちらにある「解説」(と現代外交講座)を先に見つけてしまい、何というかゲンナリして、先延ばしにしたところです。
 フィンランドの敢闘ぶりは、もちろん称賛されてしかるべきなのですが、この戦争についてフィンランドに「好意的でない」発言が聞かれない(ソ連による宣伝を除く)のが不気味に思われ、今ではそれほどでもありません。

 現代外交講座は、アルバニアの「厨房体質」発言にひとりでイライラしながら読みました(笑)。アルバニア・マニアとして何とか擁護したいのですが、擁護できるほどの見識がないのです(ついでにいうと厨房体質は言い得て妙にも思えます。外交に不向きな論拠として国民性しか挙げていないのはいただけませんが)。終わったこと(それも外交問題)に私情をもってくるのが間違いなのでしょうが・・・・。
 

どもです

 投稿者:R・グループ  投稿日:2012年 6月16日(土)08時42分49秒 p29234-ipngn501hiraide.tochigi.ocn.ne.jp
  >休眠惰眠さん

おお、わざわざ紹介して頂きありがとうございます。
フィンランド戦記は素人から玄人まで楽しめる事を目標にしており、その際説明に苦慮したのが兵器の質の差です。
わたしもミリオタなんで、T34は傾斜装甲がー 成型炸薬弾がーとか言い始めれば朝まで語ることが可能ではありますが、それでは初心者がおいてけぼりです。

しかし、それをはしょってフィンランド戦記が成り立つかと言うと、「旧式のフィンランド兵器では、ソ連軍の新兵器の数々には対抗不能」「兵器の質の差を埋めるにはドイツの援助が欠かせない」というポイントが弱くなってしまうのです。

リュティはなぜペテンまでもしてドイツからの援助を引き出さなければならなかったのか、兵器の質の差が理解できないと、「冬戦争でも対抗できたんだから、ドイツの援助いらなくね」と思われてしまうのです。
それだと、リュティの国家への献身が弱くなりますよね。

このあたり、カードゲーム風の演出でミリオタ風味を弱めたり、ヘタリアキャラを遣って国民意識の説明を補完したりと、工夫しています。

今はゲーム作りに没頭していますが、アイデアはいろいろ溜まってきてるんですよね。
創るかどうかは微妙なんですが……
 

さてさて

 投稿者:休眠惰眠  投稿日:2012年 6月13日(水)06時34分48秒 pr-west-9-134.dsn.jp
  お知らせするのを失念しておりましたが、先だって6月7日、知人等に「フィンランド戦記シリーズ」を紹介しました。
最近になって歴史等に興味を持ち始めている人たちなので相当新鮮だったらしく、とても喜ばれました。
それこそ、「面白くわかりやすく」まとめられているからでしょう。
今後も「面白いもの」をお待ちしています。
あ、それと・・
ハナからかなえられそうにない約束はしない、というのが当方の原則的なスタンスですのであえて申し上げますと、申し訳ありませんが英訳も編曲も当方には無理です。
できない約束をすることはありませんから、ご安心くださいね。
今後も作品紹介はニコ動版で行います。
 

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