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6月5日の「講演会」のこと

 投稿者:山中郁子メール  投稿日:2010年 6月 4日(金)12時39分51秒
返信・引用
   初めてお便りさせていただきます。梅花女子大学大学院、児童文学専攻、研究生の山中郁子です。今朝、院ゼミの先輩である中塚和代さんから、明日の池田小学校の講演会のことをご連絡いただきました。うれしい限りです。ありがとうございます。明日は、「あのね帳」の子どもたちのたくさんのことばを胸に、先生のお話しをうかがうことを楽しみにしております。山中郁子  
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 5月17日(月)23時39分59秒
返信・引用
  信頼のおける人とはどんな人なのだろうか?
結局、ほとんどの人は利己主義者なのですか?
それでも、快楽主義者だけは許すまじ!
 

お返事ありがとうございました

 投稿者:かりん  投稿日:2010年 5月 2日(日)20時54分22秒
返信・引用
  返信が遅くなり申し訳ありません。
あれから、いろいろ試してみましたが、やはり「だって先生が~」になってしまっています。
「決められた書き方を守らないといけない。」と思っているようで柔軟に対応できなくなっているようです。
それならそうで、学校の日記は形式に従って。家で書くものは、好きなように。
で取り組んでいます。
また、悩んだときはご相談させていただきます。
著書も拝見いたしました。参考にさせていただきます。
ありがとうございました。
 

リラツクスしましょう。

 投稿者:鹿島和夫メール  投稿日:2010年 4月17日(土)19時30分5秒
返信・引用
  教える先生には、教える目標があります。あのねちょうだって、色々な書き方があるので、それらを学ぶ中から、自分にとって、なにがいいのかということを選択すればいいのです。あなたの子どもさんは、書き方の形式をやかましく言われているので、それを守るために、緊張していることが考えられます。唯一、アドバイスをするならば、気楽に書きなはれ、へたくそに書きましょうなんていってやれば、題材をたやすく見つけて、すらすらとかけるようになるはずです。すると、いい文章が書けると思います。こんど、「せんせい、あのね」ミネルバ書房(鹿島和夫著)と言う本を出しましだ。それを見ていただくと、ひょっとしたら、参考になるかもしれません。質問をしてもらって、有難うございました。鹿島

http://、

 

はじめまして

 投稿者:かりん  投稿日:2010年 4月15日(木)23時16分13秒
返信・引用
  図書館で借りた「灰谷健次郎の発言2 教えること・学ぶこと」で先生のことを知りました。
子どもは今、小学校4年生です。
子どもの通う学校でも「あのねちょう」と言って日記のようなものがあります。
昨年までは、形式にとらわれず好きなように書いてもよかったのですが、今年の担任の先生は、始め・中・終わり というふうに書きなさいと指示があるようです。
そのせいか なかなか 文が書けません。
子どもにとって、どちらがいいのでしょうか?
先生の立場なら「教育」「学習」ということで、形式に従った文章を書くことを望むでしょうが、それでいいのかどうか・・・。
昨年までは「何書いたらええのぉ~?」と言いながらも、テーマを見つけるとさっさと
書いていました。今年はテーマを見つけても「どうやって書いたらええの?」状態です。
昨年まで形式にとらわれていなかったツケが回ってきたのかと思いましたが、
先生の存在を知り、私自身昨年の先生のほうが、正解だったのかな?と・・・。
何が正しくて、何が間違いなのか。そんなものはないのかもしれませんが、アドバイスいただければ、私の指針にさせていただこうと思います。
 

おひさしぶりです(o^-^o)

 投稿者:うつみん  投稿日:2010年 3月28日(日)23時07分3秒
返信・引用
  鹿島先生、お元気ですか。
ようやく春休みに入ったものの、今年度中に片付けなければいけないものがいっぱいで、
全然お休みになっていません~~~。

先生のところにも伺いたいと思いつつ、いつも日々が過ぎてしまい、
ご無礼をして本当に申し訳なく思っていますー。傘も取りに行かねば・・・。

書き込みを読ませていただきました。
昔の教え子さんとのやりとり、本当にすてきですね。うらやましい限りです。
小学校でのつながりが、人生を織り成す太い一本の糸となっている。
やはり、小学校生活とは大切なものだと感じさせられました。

また鹿島塾が再開されましたら、教えてください。

http://honey-toast2008.seesaa.net/

 

Re: ありがとうございました

 投稿者:鹿島和夫メール  投稿日:2010年 3月16日(火)07時40分25秒
返信・引用
  > No.83[元記事へ]

ちえちゃんさんへのお返事です。




沖くんは、ぼくのかわいい教え子です。人の繋がりを大事にする生き方をしている男で、一年生からはなれても、仲良くしてきました。続一年一組せんせいあのねにかれの作品が残っています。社会人になってから、ぼくにパソコンの使い方を伝授してもらいました。誠実に生きている男を千絵ちゃんは、逃しませんでした。赤ちゃんを抱いて我が家に遊びににきた親子像を見て、うらやましく思いました。
ぼくのあのねちょうの教え子たちが、それぞれに責任の有る生き方をする社会人になっているのを見て、あのねちょうをしていてよかつたなあと思いました。鹿島和夫

http://、

 

ありがとうございました

 投稿者:ちえちゃん  投稿日:2010年 3月14日(日)23時51分55秒
返信・引用
  鹿島先生
 今日は、お会いできてとっても嬉しかったです。
 先生の変わらぬお人柄と、お元気な様子にほっとしました。
 先生との出会いから約10年も経ったのだなあと、しみじみ感じています。
 人の縁って本当に不思議です。先生のおかげで主人にも出会えたのですから・・・
 頂いた「せんせい、あのね」の本の感想をまたメールします。
 本当にありがとうございました。鹿島塾、待っていますね。
 

Re: お久しぶりです

 投稿者:鹿島和夫メール  投稿日:2010年 3月13日(土)13時37分24秒
返信・引用
  > No.81[元記事へ]

綾香さんへのお返事です。

堀尾綾香 様

記録を見ていたら、偶然、貴女のことを書いたエツセーが出てきました。別れたお母さんとの交流が、見事に綾香ちゃんの生活力を育てたというないようです。もし、読みたいと思ったら、次のアドレスにメールをください。添付で送ります。


kdax@nike.eonet.ne.jp

http://、

 

Re: お久しぶりです

 投稿者:綾香メール  投稿日:2010年 3月 7日(日)13時12分35秒
返信・引用
  > No.80[元記事へ]

鹿島和夫さんへのお返事です。

先生の記憶力に感服しました。
はるかちゃん、懐かしいですね。逢坂あんなも二児のママですよ☆
私も2年前に結婚しました。幸せに暮らしております。
また書き込みさせていただきます。いつか逢えますように・・・。
堀尾綾香
 

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