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写真が無断使用されている?

 投稿者:Syouris  投稿日:2014年11月12日(水)22時23分31秒
  貴サイトのオオイチョウタケの写真が以下のサイトに転載されているようです。
問題のサイトの管理者への直接的な連絡方法は公開されておりませんが、転載画像の削除は、「さくらインターネット様の著作権侵害報告フォーム」から申し入れれば対応して頂けるようです。

http://www.kinoco-zukan.net/ohichoutake.php

 
 

これってフサハリタケでしょうか?

 投稿者:初心者メール  投稿日:2010年10月23日(土)22時35分20秒
  初めてアクセスしました。

今日、福島県南部の大白森に上った際、写真のきのこを見つけました。
きのこ取りの趣味は内のですが、見たことの無い形状と美味しそうな
香りに誘われ持ち帰りました。

ネットで調べたところフサハリタケと言う稀なきのこらしいのですが、
ちょっとずつ感じが異なる写真で説明してあったので、こちらの掲示板に
お問い合わせさせて頂きました。

ぶしつけなお願いですが、鑑定していただければ幸いです。
 

ホウキタケの仲間

 投稿者:とりころメール  投稿日:2010年10月 7日(木)17時09分11秒
  このページ、ひさしぶりに来たけど生きてましたね(笑)
りーじー他、お元気でしょうか?

それはそれとして10/3撮影、守門岳西斜面のブナ林の地表、
列を成して生えていたものです。


ホウキタケの仲間は良く見るんですけど、わからない。
灰~紫で、根本から分かれているタイプ。
通販でこのタイプも売ってたりする…?
サンゴみたいに根本が太くて先の方で分かれるタイプ(赤~紫)なら、
自信もって食べちゃうんですが…、放置してきました。

ま、もちろん食べるのだけが目的でないんですが、
根元からすぐに分かれる細いタイプは新潟県内でよく見るので
ご意見聞きたいです。

まったく急ぎませんから気がついたらコメントヨロシク。
ぴちおさんでなくてもわかる人いたら…、ヨロシク。
 

ミネアカゲシメジ

 投稿者:Boletus matsudoensis  投稿日:2010年 8月27日(金)09時45分26秒
  上記の菌の学名について「Tricholoma rubrobrunneum Miyauchi sp. nov.」の表記がなされておりますが、sp. nov.を附すのはここでは誤りです.

 宮内氏の「越路町のきのこ(越路町史 別編1:自然)」の当該ページのコピーを取り寄せて確認してみましたが,ラテン語記載もラテン語記相もなされていませんので,新種としての有効かつ合法的な発表要件を満たしていません.

 ★国際植物命名規約ー第36条1項:1953年1月1日またはそれ以降においては,藻類および化石植物を除き,新しいタクソン(すなわち,新種・新属・新科など)の学名は,ラテン語による「記載」または「記相」を伴うか,または,すでに発表されている,ラテン語による「記載」または「記相」を含んだ文献の引用を伴わなければ正式発表とならない.

 Tricholoma rubrobrunneum Miyauchiの名は「宮内氏が,将来はこの学名に下に新種として記載しようと考えている」名であって,「宮内氏が発表した新種名」ではありません.
 

画像などのファイルが掲載できます。

 投稿者:ぴちおメール  投稿日:2009年11月14日(土)10時07分27秒
  画像などのファイルがアップロードできるようになりました
(・・・というか、しました)。
試しに載せてみます。

マツオウジ・ウラグロニガイグチ・コムラサキシメジ

http://beniten.at.infoseek.co.jp/

 

すっかり放置して申し訳ありません。。

 投稿者:ぴちお  投稿日:2009年11月10日(火)07時43分5秒
  皆様ご無沙汰しております。
業務(&家事)多忙のためすっかり放置してしまいました。
近日中に更新します。
いや、更新したいなぁ・・・できるといいけど。

http://beniten.at.infoseek.co.jp/index.html

 

Re: 「クロチチタケの近縁種」その他

 投稿者:ぴちおメール  投稿日:2008年 4月11日(金)00時22分25秒
  Boletus matsudoensisさま

標題のきのこですが、たしかに「ヒロハチャチチタケ」と
特徴は合っていますね。

手元の図鑑では、山と渓谷社「フィールドブックスきのこ」
くらいしか掲載されていませんが、形態的特徴についての
記載は合致しています。

ただ、傘表面の色に囚われすぎて、ヒロハチャチチタケである
可能性を検討しませんでした。

また、「キショウゲンジの近縁種」については、おそらく
私も「キショウゲンジ」としてしまって良いのでは
ないかと考えていました。ただし、この種のきのこを
あまり見た経験がなく「近縁種」としていました。

両種とも記載の変更を考えたいと思います。
今後もよろしくお願いします。

http://beniten.at.infoseek.co.jp/kinoko/kurosp/index.html

 

「クロチチタケの近縁種」その他

 投稿者:Boletus matsudoensisメール  投稿日:2008年 4月 3日(木)17時09分24秒
   コンテンツ「きのこ目次」中で、上記の名でアップされている菌は、「乳液が最初から茶褐色」との特徴からすると「ヒロハチャチチタケ(Lactarius ochrogaractus Hashiya)」ではないかと考えます.
 基準標本は石川県下で採集されたものではなかったかと記憶していますが,私も福井県下で採集していますし,少なくとも北陸地方の広葉樹林では普通のものなのではないでしょうか?

 乳液が最初からカフェオレのような黄褐色系の色調を呈し、次第に褐色を帯びた赤色(固まった血液のような色)に変わること・乳液には辛みはないが、鉄さびのような不快な味があることなどが特徴のようです.

 また、「キショウゲンジの近縁種」としてアップされている菌は,私ならば「キショウゲンジ」そのものと判定してしまうのですが・・・
 

Re: いつ見ても楽しいサイトですね。

 投稿者:ぴちお  投稿日:2008年 3月15日(土)10時43分30秒
  ありがとうございます。

惰性で更新しているのに恐縮です。
これからも無意味に写真だけは増えていくと思います。

> キノコの格言
確かに、石みたいな堅いきのこ以外は、美味い/不味い・
食/毒にかかわらず1回は食べられますね
(その後どうなるかは別として)。
突き詰めるとだんだん禅問答みたいになりますが。

Webで検索するとさまざまな毒菌(といわれているキノコ)
の試食に挑戦している方もいらっしゃるようです。
私にはとてもマネできません。

試食の賛否はいろいろある("否"が大きい?)と思いますが
試食して無事だった事例、また被害があった事例については、
Webや書籍等で公開し、人類共通の財産にしてほしいと思います
(決して試食を煽るつもりはありませんが)。

今後ともよろしくお願いします。

http://bbs1.whocares.jp/bb/view?bbn=beniten&vt=0

 

いつ見ても楽しいサイトですね。

 投稿者:錯雑っち  投稿日:2008年 3月13日(木)17時18分25秒
  久しぶりにアクセスしました。写真が増えていて楽しかったです。
なんといってもキノコの格言「どんなキノコも一度は喰える、喰えないキノコで屍んだ奴はいない」を胸に、これからも楽しいコンテンツを増やしてください。
 

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